WHAT YOU GET
登録会場になるとできること
登録会場ではStepTypingを無料で利用可能
英単語×タイピングを、新しい講座・学習メニューとして活用
BASIC・STANDARD・ADVANCEDの検定対策につなげられる
練習 → 模擬試験 → JTA本検定 → 認定まで一本化
今使っている教材や指導方法を、JTA教材へ置き換える必要はありません
01
練習
日頃の教材や指導で技能を伸ばす
02
検定対策
受験区分・級を意識して仕上げる
03
JTA検定
身についた技能を共通基準で測る
04
認定
結果を認定証として見える形に残す
FOR YOUR BUSINESS
業態に合わせた使い方があります
同じ制度を一律に売り込むのではなく、それぞれの教室・施設で生徒や利用者にどう役立つかを具体的にご案内します。
パソコン教室
今のタイピング指導はそのまま。練習の成果にJTA検定という共通のものさしを加えられます。
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プログラミング教室
タイピング指導に、英単語学習と検定認定を組み合わせた新しい学びを追加できます。
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学習塾
英単語を覚えながらタイピング力も伸ばす。既存授業とは別の新講座として活用できます。
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英語教室
英単語学習にタイピングを組み合わせ、覚えた成果をJTA検定で認定する導線を作れます。
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フリースクール
一人ひとりのペースで取り組めるデジタル技能の目標として、練習と検定を活用できます。
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放課後デイサービス
楽しみながら入力に取り組み、級や認定という分かりやすい達成目標につなげられます。
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就労支援施設
仕事につながる入力技能を練習し、身についた力を客観的な認定として残せます。
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その他の教育・支援施設
施設の目的に合わせてタイピング練習と検定を活用できます。
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START WITH JTA
タイピング指導を変えなくても、始められます。
まずは登録会場制度をご確認ください。
