Venue Support
登録会場サポート
登録会場の担当者向けに、入口・受験者管理・検定実施・請求・認定証などの基本情報をまとめています。
会場運用の基本
利用者管理
共通利用者台帳で利用者とサービス利用可否を管理します。
検定申込み
会場管理画面から対象の検定・受験者を選んで申込み、受験コードを発行します。
受験
受験者は発行された受験コードを使い、Webブラウザ上で検定を開始します。
請求
会場受験分は月単位で集計され、会場管理画面で請求内容を確認できます。
結果・認定証
試験結果は原則即時表示。対象の認定証・結果表はオンラインで表示・印刷できます。
欠席時
受験コードは発行から30日間有効です。有効期限内であれば、予定日と別の日に受験できます。
よくある質問
Q. 検定料の振込先はどこですか?
A. 銀行振込は不要です。検定料は月単位で集計し、登録済みの口座から自動で引き落とします。
Q. 受験予定者が欠席した場合はどうすればよいですか?
A. 受験コードは発行から30日間有効です。有効期限内であれば、別の日に受験できます。
Q. 申込みを取り消したい場合は?
A. 未受験でキャンセル可能な申込みは、検定ハブの会場管理画面からキャンセルできます。受験開始後はキャンセルできません。
Q. 紙の認定証は郵送されますか?
A. JTAから紙の認定証は郵送しません。対象の認定証・結果表は会場管理画面からPDFで表示し、必要に応じて会場で印刷してください。
Q. 利用者登録はどこで行いますか?
A. 共通利用者台帳(JTA Venue Hub)で利用者を管理し、会場に許可されたJTAサービスを利用者単位でON/OFFできます。
会場サポート窓口
会場名、会場コード、発生している事象を添えてご連絡ください。利用者のパスワードなど機密情報はメールに記載しないでください。
support@japan-typing.com